「不機嫌なジーン」
ドラマは動物行動学を学ぶ学者のタマゴ、仁子(竹内)が、子孫を残す本能から「男性=オスは絶対浮気する生き物」という生物学論を主張する元恋人(内野)に四苦八苦するラブストーリー。
昆虫との“共演”に「意思疎通を目指して頑張る」と張り切る竹内は、男の浮気について「仕方がないと言われたらどうすればいいんだ!って思うけど、(生物学など)理論的に語られると理解もできます」と浮気容認ともとれる発言。
内野も「傲慢(ごうまん)、自己チュー、ナルシシストの役だけど、男としては共感できる」とコメント。浮気したい人は必見!?
ZAKZAK 2005/01/07
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